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仙台オープン病院からのお知らせ

2016.01.15

国宝大崎八幡宮(どんと祭)に参拝しました。

1月14日(木)に仙台市の国宝・大崎八幡宮で行われました「どんと祭」に昨年に引き続き裸参り(はだかまいり)で参拝しました。
県内でも最大規模を誇るのが仙台市の国宝・大崎八幡宮で行われている「どんと祭」です。なんと毎年十万人規模の参拝者がいます。
市内各地から当社を目指して歩く裸参りが特に有名で、頭には白はちまき、お腹に白さらしを巻き、足元は白足袋にわらじ姿という装束で、私語を慎むために「含み紙」と呼ばれる紙を口に挟んで、鐘と提灯を持ってお参りします。
当院からは今年も医師・看護師・メディカルスタッフ・事務員の総勢52名で参拝しました。今年は仙台の南町通りから一番町買物公園通りを長く歩く経路で、より多くの方々に声を掛けていただきました。

【「皆さまが早く退院出来ますように祈願して参ります。」と総合受付前で団長である土屋院長からの挨拶です。】

【患者さんにあたたかいご声援を頂きいよいよ出発です。】

【仙台の目抜き通り一番町付近です。道行く皆さまから頑張ってと暖かい声を掛けて頂きました。】

【風があり寒さが一段と増して感じられましたが、順調に大崎八幡宮までの道のりを進みました。】

【終始せいかんな面持ちで先頭を歩く土屋院長と小山部長です。】

【ようやく大崎八幡宮の境内に入りました。少しだけほっとした表情です。】

【本殿での参拝です。参拝者一同が震える手でお神酒を頂き、祈願しました。】

【御神火に当たってひと時の暖をとりました。参拝が終わった達成感でみんなにこやかな表情です。】

【バスで日帰り天然温泉に移動し、体が十分温まったあとの直会(なおらい)です。小山部長の献杯の発声】

【入職一年目の女性職員も多く参加しました。】

【全体の集合写真です。診療においても、この若い職員のパワーで、より良い医療を提供して参ります。】

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